【 Liberaiders 】DEAD ROSE THROW BLANKET / Black
シーズンを象徴する"DEAD ROSE"のグラフィックを、ジャガード織で大胆に表現した大判スルーケット。
モチーフは60年代サンフランシスコのカウンターカルチャーを象徴するバンド、Grateful Dead。そのフロントマンの一人であるJerry Garciaと、ランドマークであるゴールデン・ゲート・ブリッジをオマージュしたグラフィック。
スケルトン&ローズはバンドを象徴するモチーフのひとつであり、生と死、終わりと循環を内包しながら、自由に変化し続ける音楽性を示しています。
ジャガード織ならではの、繊細かつ立体感のある表情が特徴。 複数の色糸を巧みに織り込むことで、表情豊かなデザインに仕上げました。ほどよい柔らかさで体に馴染みやすく、快適な使い心地も魅力です。
ひざ掛けとしてはもちろん、車内やソファ、ラグとして使用するなど、インテリアのアクセントとしても活躍するアイテムです。
◆COLOR
Black
◆MATERIAL
ポリエステル / コットン
◆SIZE
One Size ( タテ 160cm / ヨコ 108cm )
◆MODEL
- Men -
HEIGHT / cm
SIZE /
- Women -
HEIGHT / cm
SIZE /
◆BRAND
Military, Travelling, Rock’n Roll, Photography
" Liberaiders(リベレイダース)"はミッションを持って生まれたブランドである。
アジアのみならず今の世界に照準を合わせた日本発信のブランド。
ストリートウエアのスピリットを継承しながらも、ネクストレベルを目指したリアルなストリート・ファッション。スタイルこそストリートでも、ハイエンド、アウトドアの最新技術と最高のクオリティを落とし込んだアイテムを展開しています。
北京で生まれ育ち、10代後半から日本に住み世界中を旅してきたディレクターの Mei Yong。
’90年代のオリジナル・ストリートウエアを始めとする、数々のインターナショナル・ブランドとのクリエイションに携わり、ライフワークであるカメラを手に、写真を撮り続けてきました。
ブランド名は、Liberate=解放、Raiders=侵略と、二つの相反する言葉から生まれたもの。
メディアやハイプを信用せず、自ら旅に出て自分の道を歩き世界を認識していくことが重要だと考え、既成概念やカテゴライズを超えた新たなる価値観の創造をする。……それがLiberaidersのミッションです。